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付録 I AI機能評価シート

このシートは、顧客へ提供する AI 機能を、同じ条件で繰り返し評価するために使います。AI が作った調査・提案資料の確認には付録 E を使います。

1. 利用場面

機能名・版:
利用者:
利用場面と頻度:
現在の方法:
期待する変化:
AIを使う理由:
AIを使わない比較案:
AIがすること:
AIがしてはいけないこと:
出力後に人がすること:
人へ戻す条件:
責任者:

2. 失敗と重大度

失敗 ID失敗内容影響を受ける人影響発生しやすさ検知方法予防・軽減公開条件
F1小・中・大・重大低・中・高

重大な失敗は、平均点とは別に許容件数を決めます。

3. 評価データ

事例 ID区分入力期待結果・根拠採点基準重大例利用許可・匿名化
E1代表・境界・例外・安全はい・いいえ
調整用データ件数:
最終確認用データ件数:
実データの利用目的・権限:
対象顧客・業務の分布を反映したか:
答えない・人へ戻す事例を含むか:
評価データの所有者と更新条件:

4. 評価条件

モデル・提供者・版:
システム指示・プロンプト版:
検索設定・参照資料版:
前処理・後処理コード版:
安全設定:
実行日時・環境:
反復回数:
比較対象:

5. 結果

指標全体重要区分別公開基準結果前版との差
品質合格・不合格
人の修正・棄却合格・不合格
応答時間合格・不合格
1件当たり費用合格・不合格
重大事故合格・不合格
人への切替合格・不合格

6. 失敗例

事例 ID実際の出力・動作原因仮説利用者への影響対応再評価
データ・検索・指示・モデル・コード・運用

7. 公開判断

判断: 公開・限定公開・修正後再評価・中止
提供対象と上限:
満たした条件:
満たしていない条件:
例外を承認する人と理由:
既知の限界と利用者への説明:
監視する指標と警報値:
停止条件と停止権限者:
戻す版・代替手段:
次回評価日:
判断者・確認者・日付: